風土に刻まれた記憶
── 縄文の海から、三河の海民へ
第一篇・古代
- 第1回 海が来ていた頃——僕が学校で習わなかった、海の民の話
- 第2回 丘の上の墓は、海を見ている(準備中)
このあと扱う予定
- 小笠原氏
- 西尾城主と島原の乱
このシリーズでは、まだ確定していない大きな仮説も積極的に扱います。そのかわり、どこまでが確かで、どこからが推論なのか、境界線を必ず書きます(この新聞の作法・3)。
このシリーズでは、まだ確定していない大きな仮説も積極的に扱います。そのかわり、どこまでが確かで、どこからが推論なのか、境界線を必ず書きます(この新聞の作法・3)。