風土に刻まれた記憶
── 縄文の海から、三河の海民へ

連載予定

このシリーズでは、まだ確定していない大きな仮説も積極的に扱います。そのかわり、どこまでが確かで、どこからが推論なのか、境界線を必ず書きます(この新聞の作法・3)。