西尾ミライ新聞

NISHIO MIRAI SHIMBUN

市民の視点から未来を考える。

Thinking about the future from a citizen's perspective.

Pensando o futuro a partir do olhar cidadão.

発行人:藤野貴教

西尾ミライ新聞は、愛知県西尾市の海と山、鉄道、店、人、暮らしを、そこに暮らす一市民の視点から見つめる小さな地域紙です。行政の広報でも、企業の宣伝でもありません。

これまでの号

創刊号|令和8年 春分号 紙面イメージ

創刊号|令和8年 春分号
にしがま線の未来を考える

2030年、そのとき私たちは何を選ぶのか。名鉄西尾蒲郡線の存続問題を、交通の話ではなく、この町の暮らしの話として考えた創刊号です。

(2026年3月20日発行)

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号外|西幡豆の山、143ヘクタールの問い 紙面イメージ

号外|西幡豆の山、143ヘクタールの問い

愛知県が提案募集を始めた旧幡豆地区内陸用地について、論点を整理しました。決める前に、知ろう。つくる前に、問いを立てよう。

(2026年6月18日発行)

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第2号|準備中

寺部海岸の駐車場をめぐる問題を取材しています。海の入口の料金は、誰が、どんな仕組みで決めているのか。発行人コラムを先行してnoteで公開しています。→ 読む

この新聞の作法 ── 取材や記事づくりの約束ごとを公開しています。→ 読む

西尾の声を送る ── この新聞は、考えを持ち寄るためにあります。→ 送る

note連載

都市と同じ便利は要らない ── 地方のDXは、風土ごと最適化してはいけない

https://note.com/overq/n/ne9749f5d8449

noteマガジン「西尾ミライ新聞」

このサイトに載っていない記事も、noteで随時公開しています。

https://note.com/overq/m/m8b27291f2e05